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ちと反珍道中(旅行記)−どこからか飛んできてメニューが表示されていない人はここをクリック

C混浴と青春の涙



混浴だった。



というよりもその温泉の一番奥にある湯が、真中で簡素な仕切りがしてあるだけの半混浴のようなものだったのだけど、当時中学生だった僕らにとって、それは十分にエキサイティングなものだった。



そのため僕らの心にはこの温泉に対して暑い想いが残っており、またこの3人にとって「共通の行きたい場所」にもなりえたのだった。



しかし・・・・考えてみよう。





今・・・その温泉について・・・・僕らは・・・・何を覚えているだろうか・・。





1.河童の湯という名前だった











・・・・・











以上。











そりゃあ部活の顧問の先生に連れて行ってもらった所ですから、寝て起きたら着いていたわけで・・・・



何処にあったかなんてさっぱり覚えてないわけで・・・・。



まぁこのように、どの方向に行けばいいのかすらわからなかったけど・・・



俺たちには車があるんだぜ!!そんなちっちゃいこと気にしちゃいけない!!!





さぁ!!行こう!!













勘と雰囲気のみを頼りに!!!









・・・・









本当に着けるのか〜??





疲れたからDに続く

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